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ミツバウツギ
ミツバウツギ科
収穫時期 食べられる部位
4月〜6月 若芽

葉 実

味わう

若芽をゆでて、和え物、おひたし、酢の物に。

薬効

特にはありません。


DATA
高さ2mから3mほどの落葉の小低木。葉が3つに分かれ、花が空木(うつぎ)の花に似ていることから、ミツバウツギと呼ばれている。
初夏には白い花を着け、果実は2つに割れ赤色に変化する。
【清見情報】
清見町小鳥地区では、五月頃の若芽をコキナと呼んで、和え物にして食べる。

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