
| HOME > ひだきよみ山菜図鑑 > コンフリー |
|
| 芽 | 葉 | 花 |
![]() |
![]() |
![]() |
|
|
|
| DATA |
明治時代に日本に渡来したとされ、観賞用、食用、薬用などとして多く栽培されてきた。(現在、食用できません。)現在ではほとんど栽培されなくなったが、その一部が各地で野生化し、道の縁端などに生えるようになった。
葉は大きく、先のとがった細長い卵形をしている。茎は高さ1mくらい伸び、初夏には枝分かれした茎の先に紅紫色の小花を多くつける。




